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新品 :DGJM26631737687 中古 :DGJM266317376871 |
発売日 | 2025/03/27 | 定価 | 1,638円 | 型番 | Z0657420217 | ||
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商品詳細16と17号の2冊中古品になるため表紙や裏表紙の細かいスレや汚れなどある場合があります。また、自宅保管かつ古い商品のため、経年劣化で表紙のふちなどが多少変色している場合があります。ビニール+茶封筒などで発送予定#雑誌書籍_きなこ出品中------公益財団法人日本近代文学館⚫︎第16号2021年3月刊エッセイ伊藤氏貴 コロナ後の文学館青木正美 藤村と伊東一夫先生津野海太郎 「ぼく」から「私」へ小田光雄 鷹野弥三郎、新秋出版社、『文芸年鑑』斎藤美奈子 文学観光が楽しい真田幸治 〈鏡花の切抜き帖〉を受け継いだ小村雪岱と内田誠の関係論考五味渕典嗣 戦場の高見順――日本近代文学館蔵「陸軍宣伝班資料ノート」「ビルマ雑記帖」から宮内淳子 藤枝静男の葉書を中心に――一九七〇年代・作家たちの交流の一面前田恭二 「よみうり抄」と「鐘が鳴る」――文芸記者加藤謙のこと須田喜代次 『日本からの手紙 滞独時代森鷗外宛』に見る森家の人々――キーパーソンとしての森篤次郎書簡を中心に――資料紹介資料翻刻 内海信之宛諸氏書簡(二)(青木裕里香・石川賢・小川桃・加藤桂子・田村瑞穂・土井雅也・西村洋子・信國奈津子・宮川朔・宮西郁実・吉原洋一)----⚫︎第17号2022年3月刊エッセイ中村明 文は人なりき樽見博 調べることの楽しさと限界坂井セシル フランスにおける日本文学の受容 ――翻訳と研究の近況山本芳美 有島生馬の小説「彫千代」と関連資料について山中剛史 『谷崎潤一郎と書物』その後 ――『春琴抄』赤表紙本の謎水村美苗 とうに終わっていた「女流文学」論考高橋修 内田魯庵訳『小説罪と罰』と二葉亭四迷馬場美佳 耐震元年の「五重塔」――濃尾大地震と〈暴風雨〉吉田昌志 尾崎紅葉と高村光太郎 ――その肖像制作をめぐって――小平麻衣子 獅子文六「やっさもっさ」原稿にみる「混血児」・売春婦・女のビジネス関礼子 漱石「野分」前後と絵画の領域 ――『草枕絵巻』を補助線として――*資料紹介資料翻刻 伊藤整宛諸氏書簡 ――チャタレイ裁判関係書簡を中心に(青木裕里香・石川賢・小川桃・加藤桂子・田村瑞穂・土井雅也・信國奈津子・宮川朔・宮西郁実)商品の情報カテゴリー:本・雑誌・漫画>>>本>>>文学・小説商品の状態: 目立った傷や汚れなし